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The creater is "Kurumi" . She is a designer, an illustrator, and also she is a writer.

高校卒業後、ファッションデザイン系専門学校に通うが、就職先はウェブ・グラフィックデザインを中心に行う広告代理店を選ぶ。企画営業職としてデザインのディレクション・ライティングを担当する中で、クリエイティブな仕事について更に深く興味を持ち始める。
3度に渡る短期移住の後、その経験を活かした記事執筆に関わり「フリーランス」「ノマドワーカー」の働き方に一目惚れ。 現在は、元広告マンの実力を活かし「デザイン」「イラスト」そして「ライティング」の3つ分野を兼ね揃えながら、様々なクライアント様の広告製作に携わっている。
目指すは国境のないノマドワーカー。日本中、いや世界中の方々と仕事ができたら絶対楽しい。いつかは暮らしながら世界一周もしたい。つまりは何時もワクワクの向かう先へ!大体考えていることは、そんな感じ。

02//// MY HISTORY

// 1990 愛知県で爆誕。美しい山々に囲まれた環境で伸びやかに成長。
小学4年で音楽や楽器の魅力を知る。( ここから現在まで音楽が付いて回る)
// 2007 華のJK、17歳。音楽の影響から、アメリカ文化に魅了された女子高生KURUMIは、「三本線のライン靴下にVANS、アメリカのバンドパーカーを制服の上から羽織るスタイル」で、スケボー登校。色々とセンスや考え方がぶっ飛び始める。
// 2011 アメリカ進学が許されず、とりあえずファッションデザイン系の学校へ行くも、バイト先のアパレル会社から就職の話が来たので瞬殺で学校を辞めたり、そのバイト先が閉店して解雇になったりする。若干21歳で中途就活をし某広告代理店へ入社。企画・営業・デザイン考案などを務める。
// 2015 広告代理店勤務5年目。ある日ふと気づいた「このままここに居てはいかん!」。人生の目標もなくあのオフィスで過ごし、働いたお金は友達と遊ぶことだけに注ぎ込み続けるのか?!と感じたのをキッカケに、速攻で人生の方向転換を決意。       
// 2016 毎日50円のうどんを食べ続けながら1年間で150万円を必死で貯め、会社を退職。退職から1週間後にはアメリカでの生活をスタートしていた。
アメリカ・ロサンゼルスの生活で現地の文化芸術に圧倒され、海外生活の情景を中心に絵を描き始める。
// 2017 カリフォルニアを1人で巡り終えた後はオーストラリアへ飛び、1年間ワーキングホリデーを過ごす。持ち前の運の良さを炸裂し、ワーホリの概念を超えたローカルな生活を送る。壊れたキャラバンでほぼ野宿生活をした辺りから、何かが吹っ切れる。笑
// 2018 日本に帰国。地元愛知県に戻るも「パッとしない生活」に耐えられず、石垣島でリゾートバイトを開始。半年間のリゾバ後、闇を抱えて帰省。笑
これまでの移住生活を題材に、Webライターの仕事したり、兼ねてから興味・経験があったイラスト・デザインの仕事をフリーで始める。

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